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鳥取親戚軍団迎撃2009/4/11

母の実家は鳥取なんですが、鳥取の親戚軍団が4/11に母に線香をあげにきてくれた。うれしいことである。富士宮のいとこの「とっちゃん」宅でBBQして楽しんだ。そしてさらに。。。

「とっちゃん」も鳥取の親戚であるが、30年も前に富士宮に来て、いまやすっかり富士宮の人だ。彼は市内内野に自宅があるのだが、広大な土地に常にBBQ可能なスペースが!

準備をしているのは、鳥取軍団ではなく、僕の姉の息子たちである。彼らもこの催しに参加するため東京から来てくれたんだ。
鳥取から来たのは、五人。赤いジャージの方は実は前日の夜に赴任先のタイから一時帰国してきたんだ。当日の早朝に関西国際空港に到着し、鳥取からの車と途中で合流して富士宮まで来てくれた。まさに「本日の主役」だ!

そしてこのように鉄板を囲んで食う食う、呑む呑む。

手前は川崎の元住吉から別ルートで来てくれた雄一。彼とも20年ぶりぐらいにあったよ。もう30歳かあ。俺も年をとるわけだ。

赤ジャージの久美男くんから主役が交代?目が覚めた運転手の恭平である。今回の鳥取からの運転リーダー(^^)彼は26歳だが、実は、小学校2年まで富士宮に住んでいた。当時は俺も富士宮にいたので、そのころの記憶が懐かしい。今もつきあえるのはすてきな事だ。
さ、手前はオーナーのとっちゃん。この環境はすべて彼のものである。我ら親戚の中でのリクレーションのリーダー。もういい年であるが、そのパワフルさは誰にも負けない。今後もよろしくです(^^)
手前は鳥取軍団のお土産の、焼きサバである。つり上げたサバを浜で串刺ししてすぐに焼いたもので、これが旨いんだよなあ。
ものすごく呑んで翌朝まったりと朝飯をば。。。といいながら呑んじゃったけど。

鳥取から来た恭平と元住吉に住む雄一をつれて4/12は横浜へ戻り、四人で中華街へ。有名な山東へ。17時ごろだが、大行列。それでも彼らに食わせたいので並んじゃった。ご覧いただいたのは、ぷりっぷりの水餃子。ココナッツミルク入りのたれが独特

左が雄一、右が恭平。頼もしい若者たちだ。

この後、雄一は帰宅し、恭平はぜんこ宅へ宿泊。仏かほど彼は関東を楽しむが、僕の姉の息子である拓哉のやる目黒のレストランにも訪問してくれた。行動力のある男だよ、元気をもらいました。ありがとう。雄一との再会もありがたいし、今後はこのネットワークを大事にしたいね。

左はとっちゃんの長女の舞ちゃんで、右は鳥取から来てくれた要子。若いなあ〜
さて、鳥取土産のご紹介。鳥取は水木しげるが有名らしく、彼の鬼太郎シリーズの商品が多いとか。また、ギャル曽根がおいしいといったらしく、このカレーは有名で手に入らないんだってさ。鳥取はDINKSが多いそうで、そのせいかカレーの消費率が日本一なんだと。ほんとかよ!?

すっかり身内の飲み会の紹介で、お恥ずかしいですが、ご覧いただき感謝です m(_ _)m


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